核・戦争のない世界!!
軍隊をなくそう!!
『コスタリカの奇跡 ~積極的平和国家のつくり方~』予告編
推せんメッセージ
“コスタリカ人の母は幸福にも子の誕生から兵士の道なし”
☆☆平和が文化となった国、理想を現実にした国コスタリカ 珠玉の言葉が、深い感動をよぶ!!☆☆
積極的平和国家のつくり方
「コスタリカの奇跡」
1948年に軍隊を廃止。軍事予算を社会福祉に充て、国民の幸福度を最大化する道を歩んだ。
コスタリカの奇跡に迫ったドキュメンタリー。
中米の小国コスタリカの非武装化が、政治的な衝突や戦争、日常のいざこざの解決に対する思考や言動にどう影響を与えているかを知りたかった。
マシュー・エディー監督
プラ・ヴィダ PURA VIDA!―平和が文化になった国―
積極的平和国家のつくり方
「コスタリカの奇跡」
マシュー・エディー監督
小国だったから?
コスタリカの背後に米国がいるのでコスタリカの平和が保たれているのだろう、とよく言われます。 しかし、コスタリカの安全保障は、ヨーロッパ諸国との外交関係や米州機構、国連、国際司法裁判所に依るところが大きいと、歴史が証明しています。また、中南米の多くの国々と違い、コスタリカには米国の軍事基地がありません。一部のエリート層が時々、米軍基地をコスタリカに置くことを主張しますが、コスタリカの人々が許すはずがありません。
*自衛隊・国は、事故のデータ・資料をきちんと公開せよ!!
1985年8月12日 日航123便墜落!!
多くの同僚をこの事故で亡くした元日航客室乗務員が、事故原因に疑問をもって書いた本より
日航123便 墜落の新事実
―目撃の証言から真相に迫るー
元日本航空客室乗務員
青山透子著(2017年出版)
文庫版あとがき
次回作を諦めかけていたその時、急転直下の運命が待っていた。奇跡的な出会いが綱渡りのようにして新たな出会いを生み、この文庫の親本が世に出ることが決定したのである。
こうして河出書房新社から第2作が出版されたのは、日航123便墜落で亡くなった521人(胎児を含む)の33回忌、2017年のことであった。
「一念岩をも通す」とはこういうことなのだと実感しながら、難産の末生まれたこの本は、連日多くの人々の目に留まり、毎週末ごとに、担当編集者の「重版が決定しました!」という驚きの声とともに、これらの貴重な 目撃情報をこの世に送り出してくれた。
日航機墜落事故40年を前に 父親亡くした男性 動画を制作し公開
40年目の記憶_1985年の日航機墜落事故_JAL123
8・12連絡会 日航ジャンボ機御巣鷹山墜落事故被災者家族の会
【しらべてみたら】日航機墜落事故から37年 ボイスレコーダーに残された”生死かけた闘い”
81歳の遺族が期す「真相究明」次なる一手とは
データ開示「諦めきれない」 日航機墜落事故のレコーダー開示訴訟 終結で遺族が会見
【森永卓郎】※真実に近づくと消される…【日本航空123便】
●日本国憲法9条
第9条【戦争の放棄、戦力及び交戦権の否認】
① 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、
国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、
国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
② 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、
これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
RENUNCIATION OF WAR Article 9.
Aspiring sincerely to an international peace based on justice and order,
the Japanese people forever renounce war as a sovereign right of the nation
and the threat or use of force as means of settling international disputes.
In order to accomplish the aim of
the preceding paragraph, land, sea, and air forces, as well as other war potential, will never be maintained.
The right of belligerency of the state will not be recognized.
IMAGINE9
解説
9条をつかって、
戦争のない世界をつくる。
07
戦争にそなえるより戦争をふせぐ世界
いわゆる「テロ問題」も同じです。テレビでは連日、イラクなどでの「自爆テロ」が報道されています。それに対して軍が投入されても、「テロ」はなくなるどころか、 かえって増えていっています。「テロリスト」という言葉が独り歩きしていますが、このような暴力をふるう人たちは、いったいどのような動機からそうしているのでしょうか。
米軍 横田基地「PFAS」流出 米側の公表受け都など情報提供要請
世界の軍事費
武器輸出反対!!
海自の最新鋭護衛艦がオーストラリアに そのねらいは?
イタリア PFAS汚染で化学品メーカーの日本人3人などに有罪判決
※日本は既に、戦闘機等を輸出しようとしている!!
何とか歯止めをかけなければ!!
祝 PTSDの日本兵家族会・寄り添う市民の会(元・PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会)
立ち上げ6周年
★2018年1月17日の立ち上げ宣言・全文
・父は戦争の事だけでなく他の事にも無口でした。
1948年生まれの私はそういう父を生来の父の姿と思ってきました。
しかしベトナム戦争で米兵の3割前後が悲惨な戦争体験で精神を崩し、元の社会に復帰できないという。
同じような日中戦争や太平洋戦争を体験した日本兵も、つまりは私の父たちも精神を侵されたとして不思議ではない。
本当は父は正常な精神に戻りたいと必死に戦後社会を生きていたのではないだろうか。
私は快活だったかも知れない出征前の父は知らない。復員した後の無口な父しか知らない。
私は「本当の父」を知らないままに父を亡くしたのではないだろうか。
2~3年前からそんな思いで父を振り返るようになりました。
だとしたら、父も私も不幸だった。本当の自分を見せることも心の内を語ることもできずに苦しんだかもしれない父。
そんな風には生前一度も思ったことの無い息子。
その無口の父に反発し続けた私。父を通じて私も又戦争の傷を心に負ったのかもしれない。
私たちの世代にも呼びかけたい。
父親たちを見直そう。父親たちの精神世界を想像してみよう。
語り合おうではないか。
若い人たち、我々の子供たち、孫たちにも戦争は兵士のみならずその家族をも。戦争が終わったその後も家族を通じて長い間影響を与え続けるのだと伝えたい。
この指にとまってほしい!
2018年1月17日 黒井秋夫。

謎の骨の山が日本の戦争犯罪の証拠を保持している可能性があると活動家は言う
731部隊のものとみられる数百人の人骨が日本で発見
【ライブニュースルーム】旧陸軍軍医学校跡地での人骨発見を中心に調査団が集会を開き、日本政府に歴史を直視するよう求めた。 2024-07-30
核兵器・原発反対!!
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311甲状腺がん子ども支援ネットワーク
2024.6.12 「311子ども甲状腺がん裁判」
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第10回 子ども甲状腺がん裁判、準備書面プレゼン
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原発再稼働反対!!
沖縄を、島々を戦場にするな!!
世界が放射能で汚染されている現実!!










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